2020〜2025・単位:%
2020年から2025年に、人口増減率が高かったのはどの区?
速報値を含むため、確定値を確認してから順位を公開します。定義と出典だけを先に確認できます。
先に答え
確定値を確認してから順位を公開します。
このページでは、確定前の数値を表示していません。何を数える指標か、どの公式資料を使うかを先に確認できます。
- 対象
- 横浜市18区
- 基準時点
- 2020〜2025
- 単位
- %
横浜18区の結果
数字を公開する前に、定義を確認する。
確定値が揃うまでは空の表を保ち、速報値を検索向けの答えとして表示しません。
確認済みの数値が揃い次第、この場所に一覧を表示します。
| 順位 | 区 | 値 |
|---|---|---|
| 確認できる値を掲載するため、数字は現在表示していません。 | ||
このランキングから見えること
数字を、横浜の話に戻す。
いちばん変わった区は、いちばん大きい区か
人口増減率は、前回調査からどれだけ変わったかを割合で示す指標です。上位の区が人口総数でも上位か、まず人口のランキングで確かめてみてください。答えが違えば、「今の規模」と「5年間の変化」を別に読む必要があると分かります。
変化を一つの言葉に置き換えない
増減率は、人口の増減を示す数値です。それだけで街の評価や変化の理由までは分かりません。この表では、2020年の組替人口との比較という同じ条件を保ち、18区の変化の幅を確かめます。
次に見るべき組合せ
変化率が近い区を二つ選び、世帯数と人口密度を比べてみてください。現在の規模や集まり方が異なる場合があります。世帯数と人口密度を往復すると、変化率だけでは見えない違いを確認できます。計算の基準はデータについてに掲載しています。